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解決済みの質問

40代50代でアルバイトの人。

そんなにたくさんいるのですか?
能力があってコミュニケーションも問題ない方がアルバイトなのは健康上の問題ですか?

投稿日時 - 2020-02-21 12:12:47

QNo.9715219

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

40代の者です。

1つの理由が、フリータ崇拝(?)だったかと思います。
私が20代の時は、「フリーター(アルバイトをしながら)、
自分のやりたいことを探す、夢を追う」みたいなのが流行っていて、
しかも格好いいみたいな風潮もありました。
要は、「自分のやりたい仕事を探すまでは、妥協しない」
みたいな考えだったんでしょう。

私は当時から、「30代までにキャリアで、その後の人生決まる」と
思っていたので、フリーターってアホらしいと思っていましたが。

実際、20代でフリータやっていた人はその後の人生も
正社員になるとか、キャリアを積むとかすごく大変でしょうね。

投稿日時 - 2020-02-21 14:10:00

お礼

フリーター崇拝(苦笑)
回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2020-02-21 18:27:02

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回答(5)

ANo.4

教職で非常勤になる人が増える年代です。公立でなければ学校も利益追求する訳ですから、経験と給与の上がってきた年代を少しずつ首切りして非常勤に変えて行きます。

そのようにして素人上がりの若い教師に仕事を回し、健康上の理由などで休んだら戻れなくなった50代など、結構見てきました。知人はその首切り役の役職です。年齢が高い方から切ると言ってました。院卒でも構わずです。

投稿日時 - 2020-02-21 12:53:26

ANo.3

現在40代50代の人は就職難の時期の人ですよ。
今の高校生などは1人に対して数社から就職のお誘いがあるんですが、当時の人たちは1人の採用枠に数人集まってました。
そして企業の採用担当者が良さそうな人から順に採用していくんです。

時を同じくして準社員とか、契約社員、フリーターという言葉が生まれました。
フリーターなんかは当時はとても印象がよかったんです(印象操作されてたのかも)
自分のやりたいことを極める。とか一流になるための時間を確保し空いた時間を高額のギャランティを得ながら働く。みたいな触れ込みで、現在のアルバイトやパートと社員の中間みたいな位置づけでした。
あぶれにあぶれて在学中に採用されなかった人たちは契約社員やフリーターとして採用され、のちに出勤時間を削られ退職を選択するようになり、低賃金のアルバイトしか選べないようになっていきました。
フリーターにもなれなかった人はアルバイトになるのですが、アルバイトに採用されるのも倍率が高かったんです。
そして、行動力の乏しい人から順に苦しみながらニートになり、社会生活から隔離され、どんどん自信を無くしていきました。

もはや自分の子供でもおかしくないような年齢の子らが新入社員研修担当者を行う会社には怖くて入れないのです。

能力があって、コミュニケーションも問題ないように見えたとしても目に見えない枷があるのです。

私に言わせれば40代50代でアルバイトの人も、20代ですぐ仕事を辞める我慢のきかない若者も時代の被害者かなと思います。

まぁ、運よく就職でき、まじめにコツコツ仕事をこなし順風満帆な生活をしている立場からすると、あまり関係ない世界なんですがね。

質問(健康上の問題ですか? )に対する回答は
極論:メンタル的な問題です。

投稿日時 - 2020-02-21 12:49:38

ANo.2

土木・建築系は「ひとり親方」多いです。
舞台の音響屋・照明屋、「フリー」多いです。
かっこよく言えば、「組織に縛られず、自分の技能だけで生きてる」って感じでしょうか?
あれ?XクターXのオープニングナレーションと同じだな・・・・。

投稿日時 - 2020-02-21 12:30:01

お礼

なるほど、それならカッコいいですね。
回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2020-02-21 12:33:59

ANo.1

そんなのは人それぞれに事情があるのでしょうから、詮索しないであげてください。

投稿日時 - 2020-02-21 12:15:31

お礼

人生の参考になるかなって。
回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2020-02-21 12:19:05

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