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締切り済みの質問

コロナウイルス対策に有効なアルコールの商品名は何?

タイトルの通りなのですが、今、我が家では、次亜塩素酸水の

10倍希釈液を入れた霧吹きを玄関に置いて、外出から帰宅時に、

衣類やカバンにシュッシュッ、ハンドソープで手洗い後の手に

シュッシュッとやっています。


で、この次亜塩素酸水の希釈液と、アルコール(=クレベリンという

エタノールの事でしょうか?)なら、どちらの方が、どの位の差で

消毒効果(感染予防効果)が高いと考えられているのでしょうか?


また、いずれであっても、対策用のアルコールで信頼度の高い

商品名トップ3とかトップ5とかを、いくつか挙げて欲しいです。

アマゾンの商品ページURLを貼付して頂けますと助かります。


以上、宜しくお願いします。

投稿日時 - 2020-02-22 18:13:56

QNo.9715704

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回答(4)

ANo.4

アルコールは医療現場で使うアルコールはエチルアルコール70%水溶液です。濃度が低いとあまり効果はありません(100%は燃焼、爆発の危険があります、火気厳禁)
なお次亜塩素酸ナトリウム溶液1%ですか、非常に危険だと思います。

一般的に次亜塩素酸ナトリウムは12%10%6%5%溶液で販売されています。
ウイルスなどの殺菌は0.02%から0.1%が適正値です。
1%溶液を霧吹きで吸い込んだ場合、のどや肺が炎症を起こします。
酸化作用により金属類、繊維類の殆どのものが腐食されます。
1%でも衣類などの繊維にかかった場合は、すぐに水で充分に洗浄する習慣をつけておくべきである。特に色物の衣類では脱色されるので注意が必要である。とあります。
また、次亜塩素酸ナトリウムによる殺菌作用機序は充分には解明されていないが、この有効塩素の強い酸化力により、微生物やウイルスなど病原生物の細胞膜や細胞壁(形質膜など)の損傷、酵素活性の失活、内部のタンパク質や核酸を変性させるといわれている。私達人間も細胞で出来ています。

3.次亜塩素酸ソーダ(原液100%)の人体に対する影響
・腐食度はか性ソーダに匹敵し、酸性溶液にあえば次亜塩素酸を遊離して皮ふ、
粘膜を刺激しますが、吸収による全身中毒は殆ど起りません。
・目に入った場合は激しい痛みを感じ、すぐ洗い流さないと角膜がおかされま
す。
・長期にわたって皮ふに接しますと、刺激により皮ふ炎、湿疹を生じます。
・ミストを吸収すると気道粘膜を刺激し、しわがれ声、咽喉部の灼熱感、疼痛、
激しい咳、肺浮腫を生じます。内服した場合、口腔、食道、胃部の灼熱、疼
痛、まれには食道、胃に穿孔(せんこう)を生ずることもあります。
10%だから大丈夫なんて考えないでください0.02%でも細胞が壊れるわけです。
https://www.jsia.gr.jp/data/handling_03.pdf
https://www.aandt.co.jp/jpn/tree/vol_6.htm

投稿日時 - 2020-02-22 21:07:48

補足

私的に、コロナウイルス感染予防には、生きた植物性乳酸菌の摂取が

有効なのではないかという仮説のもと、植物性(ヨモギ)乳酸菌密度の

高い、発酵させた自家製玄米乳酸菌液を毎日欠かさず、果物ジュースに

混ぜて飲んでいます。

白血球(マクロファージ)を増やし、ウイルスを貪食させる為です。

怪しいワクチンなんか打たなくても、みな、お互い健康でいられることを

願っています。

投稿日時 - 2020-02-27 16:42:04

ANo.3

アルコールには、2種類あり、片方は人間にとって毒です。
体に入ると失明などで亡くなることもあります。

消毒用アルコールは、エタノールもしくはエチルアルコールです。

毒になるものは、メタノール、メチルアルコール、燃料用アルコールですので、ご注意ください。


消毒に使われるのは、
エチルアルコール(エタノール)
次亜塩素酸(クレベリンは、こっちです。)
ベンザルコニウム(逆性石鹸)
ですが、ベンザルコニウムは、ウイルスには効きにくいようです。

商品名をあげても、既に売り切れています。
たまに、台所用殺菌剤(人体に影響ない、まな板なども可)が売れ残っていたりしていますが、それくらいです。

IPA(イソプロピルアルコール、イソプロパノール)も消毒効果はありますが、アルコールなので、、肌荒れを濃さ起こす可能性もあります。

一般的なハンドソープなどは、ハンドソープ自体にアルコールが入っているので、ウイルスなどの除菌効果もあります。
(ノロウイルスは、次亜塩素酸系が必要だったと思いますが、新型肺炎ウイルスは、ハンドソープでも除菌できたと思います。)

アルコールや、次亜塩素酸のスプレーを衣類や鞄などにかけると、色が脱色される可能性がありますので、注意されて下さい。

投稿日時 - 2020-02-22 19:36:15

補足

kisinaituiさん、ありがとうございます。

次亜塩素酸水=クレベリンなのですね?

スギ薬局に台所用クレベリンスプレーが販売されていたのですが、

次亜塩素酸水があるのなら、必要無いですよね?

投稿日時 - 2020-02-27 16:27:20

ANo.2

帰宅したら衣類もマスクと同じようにつまむようにして脱いだ後、手と顔を大量の水で洗うのが最善と思います。

投稿日時 - 2020-02-22 19:17:27

補足

不織布マスクも、n95規格と同等とされる防塵マスクも

持っていますが、帰宅したら、どちらも10倍希釈した次亜塩素酸水を

霧吹きでシュッシュッと吹きかけて、自然乾燥させて翌朝から

また仕事中などに使用しています。

投稿日時 - 2020-02-27 16:31:28

ANo.1

まず、アルコールについてですが同じ消毒用アルコールで容量が同じでも価格が違う商品があります。
価格に差がつくのは酒税法の対象になるものには税がかかるから。
何が基準になっているかと言うと、アルコールだけで希釈以外の成分が含まれていないものは飲用に転用できるという理由で課税されています。飲用として使用されないような成分が安い方には混ざっているのでお酒に転用できないからという理由らしいです。

それと、新型コロナウィルスってアルコール消毒が有効かどう買っては判明したんでしょうか?
ウィルスにはアルコールで殺菌できる種類とできない種類があるそうです。

消毒用アルコールであれば価格に差があっても効果は一緒と考えていいと思います。
価格差は成分や効果ではなく課税されているかいないかだけです。


次亜塩素酸もアルコールも新型コロナウィルスに対して有効かどうかははっきりしていない現状では気休めだと思います。
それだったら、飛沫感染の予防方をしっかりと実践したほうが確実でしょう。

アルコールの匂いが気になるというのなら匂いのしない方でいいんじゃないですか?
消毒用アルコールは密閉した空間で頻繁に使用すると酔うこともあります。自動車を運転する人がいるんだったら避けたほうがいいのかな?

投稿日時 - 2020-02-22 18:41:20

補足

仕事中もn95規格マスクと同等とされる防塵マスクをしています。

平熱でも陽性反応が出た罹患者が沢山いたんですよね?

感染しているのに平熱で無症状な偽陰性の罹患者も、結構

いるのでしょうかね?

とは言え、今後、出てくるであろう怪しいワクチンは打ちたくありません。

投稿日時 - 2020-02-27 16:54:24

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