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5Gエリア

先日、ソフトバンクが5G商用サービスを3月27日からスタートすると発表しました。しかし、そのエリアを見てみると驚くほど狭い!東京都内でも千代田区、中央区、台東区、文京区の一部のみ。これから広がっていくとはいえ、商用と言うにはまだまだだと思われます。
ソフトバンクに限らず、docomoやauでも同じようなエリアであろうということが想像できますし、5Gを使うには月額に1,000円プラスという条件も付いてきます。(当初は2年間無料)
これって、まだまだ5Gは試験段階だと思うんですが、いかがでしょうか?例えて言うなら、4Kチューナー対応テレビが出始めたころに似ていると思います。買ったはいいけど恩恵に与ることはほとんどなく、機能を持て余している感じが。

結果的に、今5G対応端末を購入してもあまりアドバンテージを感じないと思います。もちろん、端末自体の性能は高いものが多いのは理解しているのですが。本格的に5Gエリアが広がり、当たり前のように使える頃には、もっと性能の高い端末が発売されていると思うので、5G対応端末に飛びつくのは賢明ではないのかな、と。

投稿日時 - 2020-03-06 12:54:03

QNo.9720308

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回答(2)

ANo.2

5Gは中継局を500m間隔でメッシュ状に配置する必要があります。膨大な設備投資が必要なので東京大阪のような大都市でもしばらくは狭い地域だけに限られるでしょう。10年後でもその地域は大して広がらないでしょう。投資効果見合いで東京全域に広がるかどうかも怪しいです。今の4Gのように全国規模で広がることはまずないでしょう。月額1000円が高いかどうかはそれとの見合いです。スマホのアプリではまず使い道がないでしょう。

投稿日時 - 2020-03-06 13:27:39

お礼

ありがとうございます。
おっしゃる通り、まだしばらくは難しそうですね。

投稿日時 - 2020-03-06 13:34:50

ANo.1

まだまだ5Gは試験段階です。5Gの速度が必要な人は未だ少ないと思います。
無線通信の種類(5G,4G,3G,LTE,Wi-Fi,無線LAN,WiMAX)
5G(10Gbps),4G(0.1Gbps),3G(0.01Gbps)は、音声通話とデータ通信の両方ができる、広い範囲で使える無線です。4GとLTEは、ほとんど同じ意味で使われる言葉です。Wi-Fi(1Gbps)と無線LAN(1Gbps)は、音声通話ができないデータ通信のみの、限られた範囲でしか使えない無線です。WiMAX(0.1Gbps)は、音声通話ができないデータ通信のみの、広い範囲で使える無線です。Wi-Fiと無線LANは、ほとんど同じ意味で使われる言葉です。
2020年に5G対応スマホが発売されました。5Gでは2時間の映画データを3秒でダウンロードできます。5Gの専用アンテナ設備が必要なため、初期の対応エリアは都⼼のみで⽥舎では使えず、電⼒消費量が上がりバッテリー切れが起き易くなります。5G対応スマホの購入も必須です。

投稿日時 - 2020-03-06 13:09:38

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2020-03-06 13:34:06

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