こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

不思議な国

軍隊では世界最強といわれている国は、コロナウイルスの感染者が
どの国よりも多く感染しています、これは他の国の一部の指導者が
戦争だという表現をしている用に、見えない敵であるウイルスとの
、戦いは弱いのでしょうか、細菌兵器を開発しているという国は、
無いとはいえないといわれているので、見えない敵には対応が
用意されてはいなかったのでしょうか、よろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2020-03-31 09:50:07

QNo.9729623

暇なときに回答ください

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(8)

ANo.8

日本の自衛隊はプリンセス号の対応で感染した話は聞きません。知識が勝つという証明です。頭脳や研究が行き届き、的確な指示を出せたのでしょう。一般国民は他国に比べ平均学力が高く常識があります。家の中を土足で歩く非常識さもありません。肥満は少なく清潔です。貯蓄もしようと努力する人が多い。被ばくを経験し生き残った記憶があります。私から見て、白人よりずっとパニックに強いです。つまり冷静に行動できるように見えます。

大国は核兵器を備え軍事設備に余念がありませんが、一般国民は貧しい人が多く、すべてがいきわたっているように見えません。そして自分の本土で戦争した経験も無いですね。医療は例えばCTスキャンは日本の方が多い。今回のコロナに必要でしょう。日本政府は対応が遅いと反論されても、国民として生き残れる確率が高い恵まれた国と思いますね。

投稿日時 - 2020-04-01 20:15:58

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2020-04-01 20:44:15

ANo.7

>軍隊では世界最強といわれている国
アメリカのことですか? アメリカ建国から200年足らず。アメリカンドリームを求めてありとあらゆる国から人が押し寄せました。 その名残なのでしょうか、州統制は取れましたが未だに「国立」というものが殆どありません。

そうした中で懸念されていた(オバマ大統領時、ブルーカラーの人々を救済しようと検討した)のが、「保険制度」。 州立の病院では多少は、州民の融通を利かせているようですが、病院へのアプローチは民間生命保険会社の医療保険担保で支払われるのが普通。(勤務中のケガの場合は労災保険を使用)
ブルーカラーの人は病院へ行かないではなくて、行けないのだと思います。
それが普通になっているわけですから、救急車でいきなり重症患者が入って来てもベット数が圧倒的に少ないので対応が出来ないというスパイラルに陥っているのです。

投稿日時 - 2020-04-01 14:23:10

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2020-04-01 20:45:02

ANo.6

アメリカの事だと思いますが、コロナ問題で苦戦している理由は
幾つかあるようです。

一つはトランプ大統領が就任後、CDCの予算を削減した事、さらに
コロナを対岸の火事と見なし、初期対応が大きく遅れた事です。

もう一つは、感染の中心地になっているNYの特殊事情があります。
NYの病院の多くは診察・治療費が高額で、一部の富裕層向けが中心であり、
一般市民の多くはNYの病院へ行かず、病床数が圧倒的に少ないようです。

さらに米国全体の問題ですが、医療保険が整備されておらず、オバマケアに
よって改善されても、まだ数千万人に医療保険がありません。
米国の医療関係者は全国民の診察・治療を考えておらず、医療保険を
持っている国民だけを治療対象に考えているようです。

弱肉強食の典型例が米国の医療制度であり、そのツケが今回のコロナ問題で
噴出した感じがします。

投稿日時 - 2020-03-31 13:37:12

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2020-04-01 08:00:00

ANo.5

 軍隊も少しは関係があるでしょうが、クルーズ船や航空機など狭い空間での動きが多い米国が、中国、イタリア、スペインを抜いて、トップのようですね。

 何しろ旅行が自慢の種、貯金をしない国ですから、 iT で儲けた金は不要不急の旅行で、マウンティングのネタにするお国柄が、裏目に出たのでしょう。

投稿日時 - 2020-03-31 11:56:22

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2020-04-01 08:00:56

ANo.4

初動の遅れでしょう。CDCの用意した検査キットに不具合があって当初使えなかったと言うことも言われていますが、太平洋と大西洋を挟んだ遠い国の病気だとたかを括っていたところもあると思います。
コロナウィルス の感染で恐ろしいのは、感染拡大が指数関数的な動きをすること。1人感染したら次は10人。その次は100人、1000、10000、100000。その世界最強の国は今日16万人くらいなのですが、黙ってたらすぐに100万人になる。10万人の次は20万人じゃなくて100万人。しかも今日10万人発症したとしたら、潜伏期間を考えると今日はすでに100万人感染しているのかも知れない。10日程度の対応の遅れがとんでも無いことになる。
米国に住んでいたことがありますが、そもそも日本に比べてインフルに対する意識も低い。マスクはしないですが、感染しても体調が持てば会社や学校に出てくるし、ほとんど死なないから大丈夫で、死ぬ時は誰でも死ぬから怖く無いみたいなムードすらありました。でも新型コロナは季節性インフルとは比べ物にならない感染力と致死率があることがわかるにつれ真剣になって行ったと思いますが、少し遅かったと思います。
でも日本も人ごとじゃ無いですよ。昨日で2000人弱の感染者数でしたが、と言うことはすでに2万人くらいいると思った方が良く、用意した専用の医療施設は10日後にはパンクしていることがすでに決定的なのかも知れないです。昨日小池東京都知事の発表で重大だったのは、それを見越して感染が確認されても継承者は自宅やホテルなどで療養とはっきり言っていました。

投稿日時 - 2020-03-31 11:12:40

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2020-03-31 11:42:45

ANo.3

>軍隊では世界最強といわれている国

偶然です。イタリアとスペインが強かったのは何百年も前の話ですし。

投稿日時 - 2020-03-31 10:27:12

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2020-03-31 10:45:54

ANo.2

アメリカ人の特徴の一つとして揚げられるのが効果や効能よりも見た目をやけに気にするところ。

そうしたことから日本人のように日常的にマスクなど着けることは勿論のこと、今回のようにウィルス感染の拡大の兆しが見えて尚、格好が悪いとして無防備な丸裸の顔を曝した状態で過ごした僅かな時間に、一気に軽度の感染者を増やしてしまったのでしょう。

勿論、マスクにどれだけの効果があるのかは疑問ですが、それでも、しないよりもしたほうがいいからこそ、全世界の人間がウィルス対策の一つとしてマスクを着け始めている。

アメリカ人が、単にみっともないからと言って洗濯物を外に干さないのも同じような精神構造。

トランプの温暖化に対する「バカげている」という言葉が表しているように、本当に必要なときにも細部に拘らないことを誇りとする国民性自体に問題があるのかもしれませんねえ。

投稿日時 - 2020-03-31 10:11:20

お礼

弱点があったのかは知る立場にはないけど、頑張ってもらいたいです、ありがとうございます。

投稿日時 - 2020-03-31 10:35:54

ANo.1

ウイルスの撃退には核兵器が全然通用しませんね。

投稿日時 - 2020-03-31 10:06:37

お礼

弱いと決まったわけでもないので、どうなっているのか心配、ありがとうございます。

投稿日時 - 2020-03-31 10:28:18

あなたにオススメの質問