こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

世界のコロナ感染者数増加について

2月ごろに日本で騒がれていたころ欧米では全く騒がれていませんでした。欧米よりも日本のほうが先にコロナが入ってきた感じでした。ところが、いつの間にやら欧米で先に爆発的に増えて「3週間後は日本もこうなる」とか言っています。

日本よりもアメリカやイタリア、スペインのほうが先にコロナが入って増え始めていたのでしょうか?
3週間も先に感染者数の増加が始まっていたのでしょうか?

イメージとしては日本のほうが先にコロナが入ってきて問題になっていたように思うのですが。どう見てもアメリカとかは日本より後に入ってきて、でもNYでは何も気を付けずに普通に生活していて感染者数で追い越してしまったように見えるのですが。2月末に日本で騒がれていたころにNYでは全然ノーケアって感じのニュースやってましたし。

投稿日時 - 2020-04-03 01:07:40

QNo.9730616

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

1。日本よりもアメリカやイタリア、スペインのほうが先にコロナが入って増え始めていたのでしょうか?

 わかりません。

2。3週間も先に感染者数の増加が始まっていたのでしょうか?

 そう言う可能性もあると思います。

3。今の問題は潜伏期の長さがわからない事でしょう。仮に二週間とすれば、今の実数は二週間後にわかり、今分かっているのは、二週間前の数字と言う事です。

 死者の数も、死因が特定できない場合は、明確にコロナが死因とは断定できず、この数字も信用できません。

 医療の面では、検査とワクチン製造のめどが立っていない事です。まあそう言う不確かな数字で論議をしても意味のある結論に達する事は難しいと思います。

投稿日時 - 2020-04-03 05:30:54

お礼

ご回答ありがとうございます。学問的にはおっしゃる通りですね。ただ死因は肺炎を心不全とかにはできませんから、死亡者数はそれなりに正しいのではと思います。

投稿日時 - 2020-04-03 07:54:38

ANo.5

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(12)

ANo.12

2月の上旬って、アメリカでは新型コロナではなく、従来のインフルエンザ で大騒ぎになっていたんですよ。感染規模が拡大してなくなっている方も増えていました。
でも、日本の報道はニュースにしなかったですよね。

インフルエンザじゃインパクトがないから。

その後、弱っているところへ新型のコロナウイルスが来た訳ですから、感染もしやすくなってますし、騒ぎになったと言うところでしょう。


インフルエンザの話は、日本ではほとんどでなかったのですが、アメリカでは大騒ぎだったんですけどね新型コロナどころじゃないと。

投稿日時 - 2020-04-04 10:59:48

お礼

ご回答ありがとうございます。そういう事でしたか。日本では「実はインフル死者の中にコロナが紛れてる」という噂は効きましたが、その前段としてインフルで例年以上に大騒ぎというのは日本ではあまり言われていないというか、例年通りじゃないの?、って感じですね。
でもそれだけインフルが問題なら、手洗い徹底してるだけでコロナにも有効だと思うんですけどね。

投稿日時 - 2020-04-04 22:21:11

ANo.11

「マスクは意味がない説」において、根拠として
「欧米でマスクをしているのは犯罪者か病人だけだ、欧米の人は具合悪くなったら電車通勤なんてせずにさっさと休んでしまうのが当然」
なんていうステレオタイプの話(中国人はウーロン茶を飲んでいるからデブがいない。というような)をしているバカが朝日新聞にもいました。
欧米人は手を洗う習慣がないとか、体が臭くなるまで風呂に入らない、とか、そういうのもステレオタイプだと思います。
「会社に常備のマスクがもうありません、これでも営業続けますか?」という問いに対して「WHOの見解はマスクは意味がない、です。なので営業は続けます」と言い放った経営者もいるようです。
私の意見ですが、日本の感染スピードが遅いのはやはりシンプルに「マスクをつけていること」が決め手だと思います。

投稿日時 - 2020-04-03 23:36:34

お礼

ご回答ありがとうございます。今までのところ、やはりゆっくりだったと思うんですよね。外出自粛が欧米より早かったこと、花粉症のせいでマスクが一般的だったこと、BCG接種していることなど、複数の要因があるのでこれが効いたというのは難しいですが、どれも効いていると思います。

問題はそれでは対応できないフェーズに移ったら、それをいち早く見極めてより厳しい制限に移るかじ取りだと思います。

投稿日時 - 2020-04-04 22:17:46

ANo.10

今の日本人のベクトルに掲げられているスローガン「三種の神器」ならぬ「3つの密禁止!」この言葉が出来たのも欧米人の「振り見て我が振り直せ!」 パーフェクトにその習慣が原因で拡大したのは明らか。
加えて、マスク装着、手洗いの習慣が無いとなれば、これを呼び掛けによって習慣付けるなどは、至難の業。 よりによって、イタリア、スペインなんかは日本に肩を並べるくらい高齢者比率が高い国。

国の体制面から言えば、、、日本のように未だ90%以上の髙い水準で、日本人が納税して本国で消費しているお陰で、国民健康保険、社会保険が成り立っていますが、アメリカでは完全に民間生命保険(医療保険)に加入していなければ、やたらと病院へ行けない。 私の知人で虫歯を数回通って治療したら「40万円取られた。」と言っているくらいですから、集中治療室で数人のスタッフに見て貰えば、それだけの医療費では済まないでしょうね。
考えてみても分かる通り、医師、看護師、薬剤師及び医療関係者は全世界それなりに高額所得者。 誰かが報酬に見合う医療費を払わなければ、病院が成り立つわけがない。
低所得者や多くの移住民たちは、自力でケアーすることが当たり前となっている。 自宅療養中に重病となって病院へ搬送されて来た時には、もう手の施しようがないという事例が多い。

更に更に、、、イタリアでは、ここ数年間に閉鎖した病院数が三ケタ(100以上)を数える。 外国から移住民や出稼ぎが入って来て売掛過多で病院経営が成り立たない。 同時に医療裁判等のストレスや深夜勤務等、命を預かる医療(医師)の人気が衰退しているのが原因だと言われている。

モラルの話にお呼でますが、、、幾ら「国民」と言えど、キリスト教でもカトリックとプロテスタントでは考え方が大きく違いますし、結婚やそれ以前の性交対象のベースでも生理的に受入゚可否があります。 加えて肌色の違いや言葉の違い、日本以上の貧富格差等の中での「人の命」。 私たち日本人の想像を遙かに超えた苦悩があることをご理解ください。
因って、感染者確認が先だった後だったの問題ではなく、国事情によって動き方も大きく変わって来るということです。

投稿日時 - 2020-04-03 17:12:54

お礼

ご回答ありがとうございます。今のNYは3週間後の東京だみたいなことをいう人がいて、危機感を持たなきゃいけないことはわかるんだけれど、正しくない情報には説得力がありません。
例えば2月初旬の段階で自粛ばかりしていても、それこそ感染者数が少ない段階では飛行機が落ちる確率より少ないわけで、それならみんな「まだ大丈夫だろう」外出してしまいます。
強制的に外出禁止にしてウィルス撲滅しようというのならそれでも外出は控えるけれど、政府はゆっくり広めて集団免疫を目指しているのに自分だけ外出禁止なんてばかばかしくて誰もいう事聞きません。正しい情報で平等に負担を分かち合わずに他人にだけモラルを語るのは反発を生むだけだと思います。

投稿日時 - 2020-04-04 22:14:44

ANo.9

 たぶんですが、スペインは当時12万人規模の集会をやっていたそうで、そういう大規模クラスターの発生を作らない初動に遅れた国が多かったのかもしれません。
 そういう意味で、日本は当初の大規模コンサートや甲子園を中止したことは賢明で、若干決行したK-1の結果はどうだったのかも知りたいですが、そういう大規模クラスターを作らない姿勢の中で、はたして感染爆発が起きるのだろうかはちょっと注目しています。
 ただ今後の大規模イベントの復活、導入の仕方が難しそうですが、それこそノーケアで開くより、慎重に開けばそれなりに大丈夫なのかも、K-1や小さなイベントが参考になるかもしれません。スタジオライブや夜の繁華街などは、そういう追跡調査できるような努力をしているのでしょうか?そろそろ都市の大病院も問題になってきていますが。

投稿日時 - 2020-04-03 11:32:23

お礼

ご回答ありがとうございます。おっしゃる通りと思いますね。

日本は早めに緩い対策を始めたのに対し、100%ノーガードの欧米が日本を追い越したのだと思います。だから今のNYが3週間後の日本だとは思わないです。正しく恐れなければならないのに妙に煽る人がいるのはよくないと思います。
ただ緩い対策でも病室数の上限に達しつつあるので、初診のネット診療とか軽症者のホテル移動とかECMO増産とか緩い対策をを厳しくするとか、今後もかじ取りは重要だと思います。

投稿日時 - 2020-04-03 12:27:38

ANo.8

死亡者の割合が少ない点については、今朝のニュースで「日本国内ではBCG接種を義務付けているから」と説明がありました。アメリカなど義務付けていない国ではそもそも行っていなかったり、今はやめていたりして、そういう国では年齢層に関係なく死者が増大しているのだそうです。死者が増大しているスペインが義務付けていないのに対し、隣接するポルトガルは人口比で死者は遥かに少ない。ポルトガルでは義務付けられているからだそうです。日本では今の69歳以下の人は接種が義務付けられていたので特別な理由で接種していない人を除けば死亡リスクが少なく、接種していなかったそれ以上の年齢層とまだ接種していない乳児は重症化するリスクが高いのもうなずけます。亡くなった志村けんさんも70歳でしたね。

投稿日時 - 2020-04-03 10:03:35

お礼

ご回答ありがとうございます。科学的根拠はまだですが、ソ連・日本型BCGの有効性の信ぴょう性は早い段階から言われてましたね。東ドイツと西ドイツ、ベルリンとその周辺、イラクとイラン、スペインとポルトガル。差は際立っています。もちろん喘息や糖尿など基礎疾患もあるので変数は一つではないと思います。
おっしゃるように乳児が危険なのは当たり前と私も思います。若くても帰国子女は外国で日本型BCGを受けていないので、やはり危険だと思います。

志村けんさんが亡くなって日本の空気は一変したと思います。一時は容体が安定したと言っていたので亡くなったというニュースには私も衝撃受けました。今後日本人は生前の志村さんの動物たちへの深い愛情に思いをはせ、その死を決して無駄にしないよう一致団結して感染抑止、経済ダメージの減少の両立のために一糸乱れぬ団体行動をとるべきと思います。

投稿日時 - 2020-04-03 12:42:36

ANo.7

日本は国内での人から人への感染が確認されたと言う意味では中国についで早かったと思います。その後の政府の戦略を見ると、感染が拡大するのは避けられないとしながら感染速度を遅らせて感染のピークを低く抑えることに徹し、医療崩壊が起こるのを避けることを重要視していた様に見えます。だからはっきりとは言わなかったけど検査数を制限して感染の可能性があっても自宅で療法させ、病院に軽症患者や非感染者が集まって二次感染を拡げるのを防ぎ、クラスターを中心に爆発的な感染の拡がりを抑えるとともに、国民の危機意識と自粛で感染経路不明の感染を減らそうとしてきたと思います。これが他国から見れば異常な対応に見え、批判も浴びることになるのですが、これまでの死亡者数などの結果から見ればうまく行っていたのだと思います。元々中国と地理的にも人材交流的にも近いことがあって、感染者が少ないうちから日本国内では日本にこないはずがないと言う危機感も高かったと思います。それに対して、欧米は心の準備ができていないうちに1000人規模の感染が広がってしまったと言うことかと思います。
新型コロナの問題は、感染が指数関数的に増えることで、1000人規模と言ってもヨーロッパ諸国の数千万やアメリカの3億人の人口からしたらごくわずか。でも、翌週には1万人、翌々週には10万人と増えていくのと、1000人の発症者が見つかった時にはすでに1万人規模の感染者が発症せずにいる可能性が高く、どのタイミングで危機感を持つかで結果が大きく違ってきますが、欧米はそのタイミングがほんの少しだけ遅かったのかと思います。そのわずかな遅れが欧米で楽観ししてノーケアだった様に見えるのだと思いますが、1週間、10日くらいで状況が激変してその時点で厳しい対処をしても手遅れだった言うことだと思います。しかもイタリアやニューヨークの様に医療体制が整っていないと医療崩壊を起こして医療現場が感染源になるし助かる命も助けられなくなると言う悲劇が起こってしまうと言うのが現状。
日本は昨日の段階で2400名弱の感染者数ですが、先週末からの東京都などの対策が聞いていなければ今週から来週にかけて10倍になる可能性があるしさらに翌週は10倍。誰にも予測はできませんが、これまでの日本独自の対策でそう言うことが起こらないと言う根拠が崩れつつあると言うのが現在だと思います。
本来であれば先週かその前の段階でロックダウンするくらいじゃないと封じ込めに向かわないのだと思いますが、日本は法的に強制的なロックダウンができず結果として国民の意識による自粛が中心の対策で相変わらず感染拡大をコントロールしようとしている様に見えるのが心配です。それよりも、日本では拡大のピークに備て医療体制を整えるはずだったのに、すでに医療機関から悲鳴が聞こえて来ているのが、今まで一体政府や自治体は何をやっていたのかと思います。

投稿日時 - 2020-04-03 08:59:15

お礼

ご回答ありがとうございます。なるほど確かに日本はヒトヒト感染は早かったですね。屋形船ですから1月の事でした。だからクルーズ船をせき止めたわけで。その後2月はかなりゆっくりでした。この間に欧米が日本を追い越したように思います。
日本はBCGという神風に守られたのか、感染をコントロールする対応が成功したのか、神風があったからコントロールする対応でここまで来たのかわかりませんが、これまでのところは間違いではなかったように思いますけどね。

投稿日時 - 2020-04-03 12:48:17

ANo.6

中国で新型コロナウイルスが発見される以前にアメリカでは同様の症状のインフルエンザが大流行していて1万人以上の死者を出していました。
当時インフルエンザだと言われていたのは実は新型コロナウイルスだったのではないかと言われています。
アメリカでもその警告を出した医師がいたようですが中国の騒ぎで黙殺されています。

昔、スペイン風邪と言われたものはアメリカで発症していたことが後に判明していますので隠蔽は中国に限らないと言う事です。

中国の研究施設から漏れたものとの噂がありますがその情報はアメリカ発信なので誤魔化すためにわざと流した可能性も捨てきれません。

様々な情報が入り乱れていますが今は流行の真っ只中ですから詳細が判明するのは数年後に検証されることになると思います。
ですから今分かっている事は新型コロナウイルスが中国で発見されて世界中に広がっていると言う事だけです。

投稿日時 - 2020-04-03 06:19:09

お礼

ご回答ありがとうございます。スペイン風邪って本当はアメリカかぜですよね。。。
ただし感染者認知数だけはその時点で分かるし、後からわからないわけですから。

投稿日時 - 2020-04-03 07:58:31

ANo.4

日本国内では当初やたら条件を設けてそれに一つでも該当していない人は検査すら受けさせなかったのですから「潜在的な感染者」は遥かに多いはずです。「風邪みたいな症状が出ているな」で特に検査を受けず治ってしまった人も少なくないはずです。何しろ目に見えて発病している人は2割しかいないということですし、検査を受けて感染が確認された人と濃厚接触した可能性があると見做されている人しか今でも検査を行っていないのですから当然と言えば当然です。大都市圏の通勤ラッシュを考えれば、感染している人は先進諸国では飛びぬけて多いはずですが、欧米と違い握手やハグの習慣が無いことと何より碌に検査を行っていないために表面化する数が少ないために統計上の数が少ない理由にすぎないといえます。

投稿日時 - 2020-04-03 05:13:19

お礼

ご回答ありがとうございます。日本は検査数が少ないので潜在感染者は多いはずだというのはその通りですが、それも死亡者数から見てそれほどでもなさそうです。不思議といえば不思議です。実感としては追い越された気がしますね。

投稿日時 - 2020-04-03 07:52:57

ANo.3

新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)や、このウイルスの感染症(COVID-19)は心配ですよね。

日本での感染者数の伸びがゆるやかな要因として、発熱などが生じても自宅待機が要請されていることがあげられます。

体調に不安があれば病院に行きますが、残念ながら病院こそが患者があつまることで感染原因地帯となっています。しかし日本では、たまたま医療機関向けのマスクなどが不足していたり、たまたまPCR検査機器などもわずかしか導入されていないなど、仕方のない状況により、「すぐに病院に行かない」という指針が役にたっているようです。


高水準のマスクやゴーグルなどが用意できないならば、診察せず政府や自治体の相談窓口に電話を促す対応が、日本医師会として認めています。


高水準のマスクが必要となる理由として、PCR検査では患者から検体を取る際に、採取用綿棒を鼻の穴の奥に差し込む必要があるからです。患者はむせて病原体を撒き散らしやすいので、お医者さんや職員に感染する危険を回避する上で必要とされます。もちろん普通の診断でも感染予防する必要があるわけです。

つまり、
・一般的な病院では検査できないので検査目的では病院に行く意味が低い。
・COVID-19に即効性がある薬は見つかってないので軽症なら自宅待機で十分。
・高水準マスクがないなどの理由で、病院が診察をしない。
という感じです。

しかしこれは、病院が感染原因にならずに済んだだけであって、感染者は確実に存在しています。また自宅待機中に劇症化して亡くなるケースも存在するはずですが、ご遺体をCTにかけて肺炎の有無のチェックなどはされていないです。原因は放置されているのと同じですから、終息しないです。

このような要因から、あくまでも、たまたま感染者数の伸びがゆるやかだっただけと、私は考えます。感染が爆発的に拡大すると覚悟するくらいで丁度良いでしょう。


終息させるには、全ての病院やクリニックにPCR検査機器と検査技師を配置し、高水準なマスクなど衛生用品も十分に用意させ、患者間で感染しない工夫や対策をし、感染者や発症者が見つかったらすぐに隔離することです。(日本では今はできません。また、やろうともしていません。)

以上、参考にならなかったらごめんなさい。

投稿日時 - 2020-04-03 03:35:51

お礼

ご回答ありがとうございます。非難は多いけれど専門家の方針なので後から見ると正しかったと思えることも素人的にはあります。病院って感染症の起点になりやすいので、検査を絞ったのは意外に正解かもしれないし、諸刃の剣かもしれません。検査を絞って、コロナじゃなくても自己隔離というのがもちろん正解ですが。

投稿日時 - 2020-04-03 07:50:51

ANo.2

たしかに不思議ですね。
統計的に日本人はかかりにくく、死亡率も低い様です。本当にBCGが効果があるのか?!花粉症のためのマスクの習慣が功を奏したのか?なんですかね。

投稿日時 - 2020-04-03 01:25:42

お礼

ご回答ありがとうございます。やはり一度追い越されたと思うんですよね。抜き返しちゃいけませんけど。

投稿日時 - 2020-04-03 07:47:58

ANo.1

同感です。いろいろな要因があると思いますが、挨拶の仕方が意外に決定的なのかなと思います。これから日本では個人よりも病院とか学校での集団感染が問題になるのかなと思います。インフルエンザと似ているように思います。

投稿日時 - 2020-04-03 01:20:28

お礼

ご回答ありがとうございます。日本国内にいるものの実感としてはそうですよね。これで単純に今のアメリカが3週間後の日本だといわれても説得力がないところが問題です。対策はしなければならないですけれど。

投稿日時 - 2020-04-03 07:47:01

あなたにオススメの質問