こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

2019年度1~8月休職後の住民税

私は2019年度1月から8月まで休職をし、そのまま退職をしました。そのあと海外に留学をし、今年の1月に帰国・転職活動を始め、内定をもらったのですが、ここで質問です。

1 前年度の収入が0円のことから住民税が0なのですが、これを転職先にバレないようにするにはどうすればいいでしょうか?
対策として特別徴収にせずに初年度だけ普通徴収にすることは考えています。

2転職月を6月以降にすれば普通徴収にできると聞いたのですが、どうなのでしょうか。

返信待っております。

投稿日時 - 2020-04-04 15:34:34

QNo.9731158

すぐに回答ほしいです

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(4)

ANo.4

> 2転職月を6月以降にすれば普通徴収にできると聞いたのですが、どうなのでしょうか。

就職月を6月に遅らせることが可能なら、そうですね。
通常、6月に入るとお住いの自治体から住民税の納付書(1年分)が送られてきます。そこで全額まとめて払ったことにしておけばいいですね。実際には、前年所得が0円ですから納付書は送られて来ませんが、就職先の会社にはすでに普通徴収で払ったことにしておけば問題ないかと。

とは言いましても、少なくとも今年は無職だったことにしておかないと、年末調整のために、前職の(今年分の)源泉徴収票を出せといってきますよ。

投稿日時 - 2020-04-04 21:38:07

ANo.3

1、これに関しては就職先によるので特別徴収でしている所ならどうあがいても普通徴収にしたいと言っても無理。というより去年の源泉徴収書を提出を求められるのでそこで去年の年収バレますよ。
2に関しては、住民税が6月なので支払が6月に来るから普通徴収でもいいけどいっぺんに支払う金額はあるのかとあと住民税がかかるほどの年収があるかどうかで来るか来ないかが分かります。

投稿日時 - 2020-04-04 17:35:03

ANo.2

余計なことをするよりも、退職後、海外留学した経過をそのまま転職先にお伝えした方が良いと思います。 
何故なら、入社時の記述に事実との相違があった場合は社員を退職できるような決まりのある会社もあるからです。

後々、どこかに矛盾が発生して嫌な思いをするよりも本当の事を貫いた方がいいです。 それとも、履歴書に何か違ったことを書かれたのでしょうか?

判断はご自分でよく考えてしてください。

投稿日時 - 2020-04-04 16:04:42

補足

履歴書には何も詐称はしていません(休職をしていたが、給料はなかったので、そこがバレると厳しいのです。)

また、海外留学も転職先がご存知です。

投稿日時 - 2020-04-04 22:35:29

ANo.1

https://okwave.jp/qa/q9730911.html#a_area
でも回答したけど無理です。

投稿日時 - 2020-04-04 16:00:25

あなたにオススメの質問