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面接時の短所についてです。

面接時の短所についてです。
目指しているところがパーソナルトレーナー系の会社で長所に関しては説明がうまいと言われたことがあるのでそういう感じでいこうと思っているのですが、短所に関してが困っています。
自分的には心配性で確認作業が多く利用者に運動の説明をするまでが時間がかかってしまうので事前に運動の注意点などの確認をしてから指導するようにしているみたいな感じでいこうかなと思っているんですが、もっといい短所の伝え方があるのでは…と思っています。
皆さんなら短所はこの職業ならどういう感じで言った方がいいとかってのはあるのでしょうか?または長所から変えて一貫性を持たせた方がいいとかありますでしょうか?
よろしくお願いします。

投稿日時 - 2020-04-09 14:14:46

QNo.9733040

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

まずは、心配性で確認作業が多いという点を長所に言い換えてみてはいかがでしょうか?そして、それを裏返してあまりネガティブにならないような短所に落とし込むのがよろしいかと。

慎重な性格で、事前の準備をしっかりと行い、丁寧に説明をするので安心して運動に取り組めると言っていただけるところが長所です。短所としましては、長所の裏返しになるのですが、ご利用される方によってはすぐに運動に移りたい方もいらっしゃるので、説明等が長く感じられてしまう場合もあります。そういった方には臨機応変に最低限の説明をし、運動をしながら確認いただけるように努力しています。

こんな感じでしょうか?

投稿日時 - 2020-04-09 14:47:13

お礼

なるほど!ありがとうございます!
教えていただいた感じでいきたいと思います!
自分が伝えたいことが入っていてとても勉強になりました!
ちなみにこういう長所とかの説明の時に前職でこういう事がありましたっていう具体例的なものってのは付け加えた方がいいですかね?

投稿日時 - 2020-04-09 18:46:50

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回答(3)

ANo.3

No.1です。前職でこういうことがあったというエピソードを織り込むというのは悪くないと思います。ただ、前職が今回目指しているお仕事を全く違うような場合には注意が必要かと。「それ、あんまり関係ないですよね?」みたいにならないようにご注意ください。似ているような場合には例として挙げることは良いと思います。

投稿日時 - 2020-04-10 10:00:00

お礼

すみません!何度もありがとうございます!
完全に同じではないですが行ってることは同じなので合わせて考えてみます!
本当に助かりました!

投稿日時 - 2020-04-10 19:22:14

ANo.2

 基本的に短所は長所の裏返しというか、一貫性を持たせるべきです。そうする事で長所の部分に真実味がますので。
 なので、貴方が褒められたという長所を上手く補強してやるような形で短所を言い換えてみるといいでしょう。
 その上で、貴方が今回書かれている「事前に運動の注意点などの確認をしてから~」のように、短所を自覚して自分なりの対応をしている、という形をアピールできれば満点です。

 例えば今回貴方は自らの短所を「心配性で確認作業が多い」と書いています。これを良さそうに言い換えると「慎重」とか「計画性がある」とかになります。
 貴方が褒められたという長所アピールがこれに類するものならそのままで良いでしょう。ただもし長所が「積極性」とか「行動力」とかに類するなら、長所と短所がちぐはぐになってまい、説得力がなくなります。

 要は長所短所とはとらえ方であり、メリットとデメリットのようなものとすると、説得力が出ます。そしてそのデメリットを緩和しようと努力している、と結べばいいわけです。

投稿日時 - 2020-04-09 22:10:19

お礼

なるほど…とても勉強になりました!
アドバイスを踏まえてもう一度考えてみます!
ありがとうございます!

投稿日時 - 2020-04-10 10:01:03

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