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解決済みの質問

減価償却の特例にするパソコン代の分割払い時の仕訳

お世話になります。

24回払いで購入した179,928円のパソコンを少額減価償却資産の特例の適用で申告しようとしているのですが、昨年の8月から引き落としの始まった毎月の支払について、マネーフォワードクラウドの仕訳でどのように扱ったら良いかわからずに困っております。

最初はこの月々の支払は 借方: 未払金 貸方: 普通預金 としてあったのですが、購入時の仕訳を減価償却扱いにしているということは支払時も減価償却費にしなければつじつまが合わなくなるのではないかと心配です。

添付させていただきますスクリーンショットのように、マネーフォワードクラウドで仕訳を 借方: 減価償却累計額 とすると、当然貸借対照表には当然ながら「減価償却累計額」という項目がが現れますが、こうしなければならないのか、元のまま未払金にするべきか、ご教示いただけないでしょうか?

どうかよろしくお願い致します。

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投稿日時 - 2020-04-10 21:48:35

QNo.9733594

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質問者が選んだベストアンサー

購入したとき
工具器具備品179,928 / 未払金 179,928 (パソコン)
毎月の支払い時
未払金 7,497 / 普通預金 7,497
年末
減価償却費 179,928 / 工具器具備品 179,928 (パソコン少額減価償却資産の特例)

投稿日時 - 2020-04-10 22:22:37

お礼

購入時の仕訳を減価償却にしていたので決算書の減価償却費の額が2倍になってしまって取り扱いに困っていました。
詳細に早々のご回答をどうもありがとうございました。

投稿日時 - 2020-04-11 10:17:52

ANo.1

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回答(1)

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