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解決済みの質問

年金の支払い依頼

「年金を支払ってください」という通知がきました。
今、複雑な心境です。
・もしかして、コロナで数か月先に死んでいるかも?
・生き延びたとしても、年金は支給されるのか?

どう思われますか?

投稿日時 - 2020-04-14 09:32:20

QNo.9735024

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

年金制度そのものに不満があるのなら、そういう主義を掲げる政治家を選出して法律そのものを改訂させるしかないです。えなりかずきなどもそういう発言をしていました。あなた自身が立候補してはいかがですか。あなたと同じような考えの国民が本当に多いのであれば改定されるかもしれません。
私はあと7年納めれば満額受給できるのであなたに入れるつもりは無いですけど。

投稿日時 - 2020-04-14 15:51:28

お礼

>私はあと7年納めれば満額受給できるのであなたに入れるつもりは無いですけど。

コロナ発生以前では、そのお考えは正しいかもしれません。

大変、失礼なお話なのですが、そのお歳ですと、コロナに感染して、ヤバイことになる確率は、まあまあ、あるような気がします。(汗)
医療崩壊すると、2%の死亡率程度ではなくなりますので、、10%ほどになるかも、、な気がします。

すると、少なくとも、30年以上、お支払いになったお金がほとんど消えます。確率的に「損な話」だと思われないですか?


>そういう主義を掲げる政治家を選出して法律そのものを改訂させるしかないです。えなりかずきなどもそういう発言をしていました。

その前に、コロナに負けて、近々死んでいる気もします。(汗)

今でも介護費用は、年金だけでは、全く足りないと感じます。もっと根本的に人間の命について考え直す必要があるかもしれません。

投稿日時 - 2020-04-14 16:17:48

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回答(10)

ANo.10

No.8のy-y-yです。

> お墓の下から「支払ったお金を返せ!」って、恨まれ・呪われるのではないでしょうか?

本人は、は年金を貰えなくて恨むかもしれませんが、代わりに、遺族には遺族年金が支給されます。


No.8のサイトの「あり/なし」の表の、右端を見てください。

国民年金(基礎年金)なら、本人が障がい者になれば、「障害基礎年金」。
本人が死亡すれば、遺族には「遺族基礎年金」が支給されます。

「障害基礎年金」
https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/shougainenkin/jukyu-yoken/20150514.html

「遺族基礎年金」
https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/izokunenkin/jukyu-yoken/20150401-04.html

-------------------------

もし、厚生年金の加入歴が有れば、さらに、本人が障がい者になれば「障害厚生年金」。
本人が死亡すれば、遺族には「遺族厚生年金」が支給されます。

「障害厚生年金」
https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/shougainenkin/jukyu-yoken/20150401-02.html

「遺族厚生年金」
https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/izokunenkin/jukyu-yoken/20150424.html

投稿日時 - 2020-04-14 16:41:59

ANo.8

> 「年金を支払ってください」という通知がきました。

その通知は、どんなものですか?
もし特別【特別催告状】という通知でしたら、無視が出来ませんよ。
必ず、年金事務所へ行って、保険料の納付方法を相談しなければなりません。(電話は、絶対にダメです)
【特別催告状】の段階なら、年金事務所でもいろいろと相談に応じてくれるでしょう。

この段階を無視すると、国民年金保険料の滞納者のいろいろな個人情報を集めて、だんだんと、いろいろな通知書が送られてきて、身動きがだんだんと出来なくなっていきます。

最後には、差し押さえですが、まず、現金・預貯金などの動産から差し押さえです。
全部の金融機関・生命保険会社・株などの金融資産などを調べます。
金融機関などでは、これらの調査の拒否は出来ません。

https://www.nenkinbox.com/minou

https://haraenai.com/main/nenkin.html

https://seniorguide.jp/article/1156928.html

-----------------------

もし、国民年金の保険料が納付出来ないなら、下記のサイトを参考にして「全額免除/一部納付」を申請しましょう。
https://www.nenkin.go.jp/service/kokunen/menjo/20150428.html

将来の、国民年金の総額は、平均理寿命までならば、預貯金よりも利率は上ですし、物価にスライドします。(預貯金の場合は、元本・利息の合計が終われば、それまでですし、物価にはスライドしません)
国民年金の受給は、税金が半分ですので、途中に全額免除/一部納付の期間があると、年金金額は減額されます。(前記の免除のサイトの、表「あり/なし」の年金額への反映の※1※2※3を参照)


なお、厚生年金加入者履歴があると、将来の年金支給は、国民年金(基礎年金)と、厚生年金の、2種類が出ます。
厚生年金は、給与取得者(会社員・公務員・パートアルバイトなど)、ほとんどが厚生年金に加入します。
厚生年金は給料から天引きなので、保険料の滞納は有りません。

投稿日時 - 2020-04-14 13:25:17

補足

(1)今まで年金を払ってきた分を65歳以降、支払う義務がある。
(2)それを、コロナを感染拡大させて、65歳未満で、死亡させてしまった。
(3)逆に考えると、(1)のために、感染拡大を阻止する絶対的な責任があるのも関わらず、(2)の通り現実はしなかった。
(4)何らかの罪に問われるべき、問題だと考えます。

投稿日時 - 2020-04-14 15:30:41

お礼

>もし、国民年金の保険料が納付出来ないなら、下記のサイトを参考にして「全額免除/一部納付」を申請しましょう。

今のところ、払えます。でも、下記のような事態になっているのを見ると、真面目に年金を、払う気がなくなります。

既に蔓延期に突入しています。くそ真面目に年金を支払って、1円も貰えず、亡くなっていく65歳未満の人が、今後、多数出てくると予想します。

お墓の下から「支払ったお金を返せ!」って、恨まれ・呪われるのではないでしょうか?


https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20200414-00000017-ann-soci

投稿日時 - 2020-04-14 15:22:38

タラレバの話をするなら回答はないですよ。
収入があるなら義務を果たすこと。
収入がないなら減免の手続きをすること。
貴方が年金を貰える前に死ぬか死なないかは未来のことなので誰にも分かりません。
それと、生きていれば必ず年金は貰えます。
貴方が年金受給年齢になる前に、病気などで働けなくなったりしたら、障害年金の請求も出来ますよ。
支払うことには必ず意味があるのです。
損得勘定で考えても無意味です。

投稿日時 - 2020-04-14 11:37:16

お礼

>支払うことには必ず意味があるのです。
>損得勘定で考えても無意味です。

もしかして、貰っている方の論理ではないでしょうか?

今、年金を納得して「いい制度だ」って、心の底から喜んで「支払っている人」は、おられるのでしょうか?
(中には、お金が有り余って仕方がない人は、使い道が見つかったと、喜ばれているかもしれませんが)

普通に考えたら、(まだ年金をもらってない人は)支払った分以上に、年金が戻ってくることは、ほぼないと思われます。

投稿日時 - 2020-04-14 12:24:22

ANo.6

年金は、半分を国が払い、半分を、あなたが払います。
10年もらうと、自分が払った金額が、もらえる計算です。

他にも、障害者になった場合ももらうことができますので。
払ったほうが良いと思います。

投稿日時 - 2020-04-14 11:03:53

お礼

>年金は、半分を国が払い、半分を、あなたが払います。
>10年もらうと、自分が払った金額が、もらえる計算です。

現実にはあり得ない話だと感じます。
今、支給されている人は、ホクホクかもしれませんが、将来は、年金制度が破綻するかもしれません。
もし破綻しない場合、貰えるお金は、支払った分より、無茶苦茶、減るような気がします。

年金制度は止めて、今まで支払ってきたお金を返してほしいです。

投稿日時 - 2020-04-14 11:45:38

ANo.5

年金は「加入義務のある保険」です。日本国内に住んでいるのであれば20歳以上60歳未満の人は保険料を支払わなければなりません。昔は「払わない人は受け取れないだけで自業自得だ」という考えが国の方にもあり、特に問題視されることもありませんでしたが、今では取り立てが厳しくなって特別な理由があって事前に免除申請が認められた人以外は未払い分は延滞金を加算したうえで財産が差し押さえられます。本人に支払い能力が無い場合は世帯主または配偶者は「連帯納付義務者」と見做されているので、いる場合はそれらの人の財産から差し押さえられることになります。なお、これらは「延滞している期間」で判断されるので、今現在世帯主や配偶者でなくても延滞している期間がそうだった場合は対象になります。

投稿日時 - 2020-04-14 10:41:32

お礼

>昔は「払わない人は受け取れないだけで自業自得だ」という考えが国の方にもあり、

その考え方の方が正しいと思います。

今、年金をもらっている人は、「良い制度だ」って思っているかもしれません。
でも、今、年金を払っている世代の人は、「年金制度はおかしい制度だ」って、みんな、思ってないですか?

投稿日時 - 2020-04-14 11:46:03

ANo.4

国民年金保険料でしょうか?
年金加入は義務です、という回答以外にありませんが、国民に与えられた社会保障の権利というとらえ方もあります。
何らかの理由で支払が困難な場合は猶予、免除の制度もありますが
手続きしなかった場合は遡及して払える期間に限度があり失った加入期間(支給資格や金額に反映)は取り戻せません。また直近で一定の未払い期間があると病気やケガによる障害年金の受給ができません。
私は備えとしての国民年金はかなり良い制度だと思えます。民間保険のほうがいいという人は生活やおカネの不安に無縁なのでしょう。

投稿日時 - 2020-04-14 10:10:36

お礼

>私は備えとしての国民年金はかなり良い制度だと思えます。民間保険のほうがいいという人は生活やおカネの不安に無縁なのでしょう。

年金制度の詳しいことは知りません。
でも、年金制度なんや止めて、各自が老後のために、貯金した方が公平ではないでしょうか?
自分のお金で、各自が老後を過ごすという考え方です。

もし、今まで払った年金分のお金があれば、コロナで死ぬ前に、豪遊できたかもしれません。
今のまま、コロナで死んだら、今まで支払ってきた年金は、何やったんだろう?って、死んでから後悔すると思います。
そう考えると、腹が立ちます。

投稿日時 - 2020-04-14 11:46:30

ANo.3

>・生き延びたとしても、年金は支給されるのか?

現在の所得が少ない、かつ、絶対に65歳までに死ぬという自信があれば、免除の申請をしましょう。

> ・もしかして、コロナで数か月先に死んでいるかも?

そもそも、交通事故で死ぬかもとか今まで考えたこと無かったのでしょうか?

投稿日時 - 2020-04-14 09:56:48

お礼

>そもそも、交通事故で死ぬかもとか今まで考えたこと無かったのでしょうか?

交通事故の危険性は高いです。
高齢者が縦横無尽に車で走り回っているので、ヒヤヒヤものです。

>現在の所得が少ない、かつ、絶対に65歳までに死ぬという自信があれば、免除の申請をしましょう。

しかし、交通事故の死亡率は、コロナで死ぬ確率に比べたら、かなり低いです。
このままでは、たぶんコロナによって医療崩壊すると思います。
すると、致死率は、10%ぐらいになりそうな気がします。

もしかして、緩いコロナ対策は、年金の支払いの口減らしためであり、感染拡散を、ラッキー、、、て思ってる気もしてきました。

投稿日時 - 2020-04-14 11:55:52

支払うのは義務です。支払えないなら役所で減免の手続きをすべき。

投稿日時 - 2020-04-14 09:39:30

お礼

仮に払えても、年金を受け取ることが出来なかったら、払う意味がないとは、思わないですか?
何のために、払うのでしょうか?

投稿日時 - 2020-04-14 09:59:31

ANo.1

日本国民の義務ですから払いましょう。

投稿日時 - 2020-04-14 09:38:17

お礼

何事にも「目的」があって、行動をします。
その「目的」である「年金をもらうこと」が、怪しくなった場合、支払う気持ちが失せます。

投稿日時 - 2020-04-14 09:57:57

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