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解決済みの質問

屋根塗装に、関するトラブル

例えば、先代の個人事業主 兄が、急に亡くなって、それを、弟が、引き継ぐ場合、屋号 例えば、〇〇総業 代表名として、新たな代表者 弟の名前 でなく 当面、故人 兄の名前 を使った状態でも、ビジネスの場面で、個人事業主であって、商業登記等してない限りは、支障無く、運用可能でしょうか。 ○○総業 ○○一郎 兄名 ではなく、弟本人名 ○○二郎 に早い段階で変えないと、問題が生じることはないでしょうか。また例えば、お客様との見積もりや決済、そして納税等、また、名刺を、使用する際、一時 ○○総業 代表 兄名 ○○一郎 で、弟本人 二郎 のを使用せずも、ビジネスモラルや法に抵触するケースは、ございませんでしょうか。名刺交換の際等では、基本、弟 二郎 当人のであるべきものと思われますが、当面は、故人兄 一郎の名前のものを、使用しても問題ないでしょうか。また、故人の兄 一郎の名前を、代表として使い続けるのが可能である場合、ビジネス上 普通、期間はどれ位までで、また、変えないことで、支障や、信用さらには、法律問題に発展する事を、心配しております。

投稿日時 - 2020-07-13 06:57:09

QNo.9771891

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質問者が選んだベストアンサー

名刺の問題なら、注文すれば1週間ほどで出来上がりますから、刷新すればいいのではありませんか。
二郎さんが一郎さんを名乗っても、一元の客なら何の問題もないでしょう。
同業者や協力業者には、自分の名刺を使うべきでしょう。
税務上の問題は、確定申告時の代表者名を変更するだけです。
塗装業なら、建設業登録をしているでしょうから、県に代表者変更届が必要です。

投稿日時 - 2020-07-13 10:01:01

補足

タイトルの修正 → 屋号、個人事業主の引き継ぎ及び、営業継続に関して 

投稿日時 - 2020-07-13 18:45:39

お礼

この度は、急を要する案件であった為、間違ったタイトルでの、質問送付にも、関わらず、迅速、丁寧に、ご対応いただきまして、誠にありがとうございました。

投稿日時 - 2020-07-13 18:51:07

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回答(1)

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