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締切り済みの質問

医者の父親に反発した薬剤師の息子が、の続き

40代おっさんです。
昨晩何気なくみていたドラマ”アンサング何たら”で、
積年の確執を抱える、医者の父と薬剤師の息子、
医者の息子が勉強に挫折して薬剤師になった、
「医者から逃げたオレにはあんたの気持ちなんて分からないよ!」と叫び、
「医者でなくても薬剤師でも人を助けることができる」
最終的に親子は和解して、めでたしめでたし、

うーん、ちょっと昔のドラマだったら、医者の父親に反発して、それでも勉強を頑張って医学部に合格して医師免許を取って、それでもなお薬剤師を目指して今薬剤師になってて、
「え?何々さん、医師免許を持っているのに薬剤師やってるの?」「それはね・・・」そんな展開だったと思うが、
ちゃんと医師免許を持っていて、薬剤師をやってて、その上で
「医者でなくても、薬剤師でも人を助けることができるんだ」
というセリフが格好良く決まって、

うーん、時代だなあ。
今はイヤなら勉強しないで逃げてもいいんだ、
逃げてもメデタシメデタシなんだなあ、
そんな風に思ってしまうのは、おっさんのイヤミなのでしょうか?

投稿日時 - 2020-08-07 13:38:30

QNo.9782216

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回答(1)

ANo.1

確か2回落ちたか、2浪したか、という話があって、薬剤師になったと、言っていたような。
気のせいか?

投稿日時 - 2020-08-07 13:55:52

お礼

ありがとうございます。
つまりは医学部を滑ったから親子の確執、滑らなかったら親子仲良く薬剤師にもならず、
積年の父と子の恩讐だの確執だのっていうから、一体何のことかと思ったら、
まあ、そういうことなんですね。

投稿日時 - 2020-08-07 18:57:54

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