こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

新型シボレー・コルベット

 西暦2020年に発売開始された新型シボレー・コルベット(スティングレイ)にはMT(3ペダル式MT)の設定がなく、今後も設定の予定はないようです(以前のモデルにはZR1(最高出力750馬力以上、最大トルク90.0kg/m以上あり、MTの場合クラッチが大変重そう)を含めMTの設定があった)。
 これはMTモデルの需要が減っただけでなく、あの車は構造上MTの設定自体ができないからであるとも思いますが、実際はどうなのでしょうか?

(MT車はクラッチペダルとクラッチが、そしてシフトレバーと変速機が機械的につながっている必要があるが、ATまたは2ペダル式MTの場合はその必要がない。そのために設計の自由がきくという利点もある(同様の理由で低床式バス等の中にもMTの設定がない車種もあるらしい))

投稿日時 - 2020-08-17 22:27:13

QNo.9786829

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

お詳しいですね、確かに昭和生まれで買うのは必ず自分で修理がしやすいという理由でMT車という自分としては寂しい気がします。

8代目はエンジンがミッドシップになったことで以前までのFRのようにマニュアルミッションをエンジンの後ろに物理的に接続するというスペースが無くなったのも原因かもしれません。

馬力そのものはノーマルで500馬力近くに落とされたようですが、ドライバーがアクセルワークのみに専念できるよう考えればATでは無くDCTにしたのはMTにできなかったもののクラッチ制御へのこだわりを感じます。


新車で買って乗れる人が羨ましいです、自分のような庶民にはとうてい手が出ない値段になりそうですね。

投稿日時 - 2020-08-24 05:47:03

お礼

 やはりあの車は構造上MTの設定自体ができないようですね。せめて次期カマロはMTの設定もできるようにしてもらいたいです

投稿日時 - 2020-08-31 20:00:36

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(1)

あなたにオススメの質問