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PIXUS MG4130 インク吸収体

CANON PIXUSMG4130 のインクジェットプリンターで、「インク吸収体が満杯になりました」という警告が出た

※OKWAVEより補足:「キヤノン製品」についての質問です。

投稿日時 - 2020-10-10 07:49:14

QNo.9809404

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回答(4)

ANo.4

こんにちは。

参考FAQ
廃インクタンク(インクタンク吸収体)エラーが表示される
https://faq.canon.jp/app/answers/detail/a_id/12183

廃インクタンク(インクタンク吸収体)は修理による交換が必要な部品となりますが、PIXUS MG4130はすでに修理対応期間を終了(2017年9月終了)していますので、廃インクタンクの交換が不可となり、新しいプリンターへ買い替えとなります。
https://cweb.canon.jp/cgi-bin/e-support/repair/select/info.cgi?pr=MG4130

なお、エプソン製のプリンターには、廃インクを溜める構造をパッドではなく、「交換式メンテナンスボックス」と呼ばれるタンク式にした機種があります。
インクや用紙と同じように消耗品として店頭に売られており、
ユーザー自身で交換ができるので、修理を依頼することも、
修理に伴って使えなくなる期間(ダウンタイム)も無くなります。
インク吸収体エラーに伴う買い替えの場合は、この機種をお勧めします。

PIXUS MG4130は顔料ブラック+染料カラーの4色モデルですので、
エプソン製プリンターでの類似モデルは以下になります。

EW-452A
https://www.epson.jp/products/colorio/ew452a/
*PIXUS MG4130ではカラーが3色一体型だったのが、全色独立型と
 なり、無くなった色だけ交換できるので、経済的になります。
*パソコン・スマートフォン・タブレット端末にWi-Fi通信
 (無線LAN)が備わっている場合、ルーターなしで
 直接ワイヤレスプリントが可能な「Wi-Fi Direct」に対応します
*給紙方法が背面専用となります

また、印刷の量や頻度が多い方にはこちらをお勧めします。

EP-M552T
https://www.epson.jp/products/ecotank/epm552t/

本機種はボトルに入ったインクをタンクに補充して使う「エコタンク」方式を採用したモデルですで、カートリッジ方式に比べて圧倒的な低インクコストを実現しています。

なお、本機種では約600ページ分の「使いきりサイズ」と約2,200ページ分の「増量サイズ」の2種類のインクボトルに対応しており、プリント量に応じて使い分け(例えば、ブラックを「増量サイズ」、カラー3色を「使いきりサイズ」というふうに混合)もできます。

また、エコタンクを本体内に収めたことでカートリッジ式と変わらない見た目とし、インクが無くなったときにはLEDバーの点滅で知らせてくれます。

さらに、エプソン製では珍しい4色染料モデルで発色性に優れ、「高速MACHヘッド」の搭載により、L判写真の場合、1枚約33秒のスピード印刷も実現しています。

投稿日時 - 2020-10-10 13:46:18

ANo.3

インク吸収体の交換は、Canonでの修理対応が必要です。
しかしながら、
https://cweb.canon.jp/cgi-bin/e-support/repair/select/info.cgi?pr=MG4130
にあるように、2017年9月末で修理対応期間が終了しています。
そのため、買い替えが必要となってしまいます。

キヤノンはこのようにインク吸収体の修理扱いで、
通常の修理満額請求(機種にもよりますが1万5千円程度)になります。
エプソン機は、同様の場合4000円の割安料金が適用されるだけでなく、ここ数年の機種では、メンテナンスボックスといって、
自分で廃インク吸収体を替えられる機種が大半を占めています。
インク吸収体エラーが出る使い方をされる場合には、
間違いなくメンテナンスボックス対応機種を選択すべきです。

また、ここ2-3年で、プリンター選びは大きく変わりました。
インク代に悩むようならば、カートリッジ式ではなく、
エコタンクなどの大容量インク機種を積極的に選ぶことをお勧めします。
カートリッジ式を、目詰まりやインク吸収体リスクを負って非純正インクを使うなら、
エコタンク機種+メンテナンスボックス機種を使う方が安心かつ経済的です。

たとえばMG4130で画質や機能に特にご不満が無いのなら、
https://www.epson.jp/products/colorio/ew452a/
は、MG4130と同じ顔料黒インク、染料カラーインクですが全色独立式で、無くなった色のみを交換できます。
また、インク吸収体の交換もインクと同じような感覚でできます。
https://www.epson.jp/products/colorio/ew452a/feature_7.htm

印刷量が多いのなら、EW-452Aのエコタンク版で
EW-M630TやEW-M752T/552T
https://www.epson.jp/products/ecotank/ewm630t/
https://www.epson.jp/products/ecotank/ewm752t/
https://www.epson.jp/products/ecotank/epm552t/
なども視野に入るでしょう。

ここ数年Canonは同じ機種のマイナーチェンジが続いている中、
EPSONの方がプリンターとしての使い勝手向上を
継続的に取り組んでいる印象を受けますね。

投稿日時 - 2020-10-10 10:44:03

ANo.2

インク吸収体の交換が必要です。
インク吸収体を取り出して中を空にしただけではダメと思われるので
メーカーでの交換及び調整が必要と思われます。
ただ、 PIXUS MG4130はすでに修理対応期間が過ぎておりメーカーでのインク吸収体の交換はできないようです。
これは買い替えるしかないようですね。

投稿日時 - 2020-10-10 08:31:20

ANo.1

コストパフォーマンス的にはプリンターの買い替えです。
廃インクが満タンの場合、ヘッドも交換時期に来ています(当然その様に作ることがメーカのコストを一番下げることになります、無駄なオーバースペックにして、製品価格を上げるわけにはいきませんから)
ですから数万円の費用で廃インクタンクを交換しても、すぐに数万円かかるヘッドを交換する、他の部分も痛みが来ているわけですし、プリンターを買い替えた方が遥かに安いという事になります。
プリンターはある意味消耗品です。

投稿日時 - 2020-10-10 08:13:30

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